プロフェッショナル
紹介
弊社の代表がこれまで共に仕事をしてきた方々の中から、各分野において特に高い専門性と実績を持つプロフェッショナルに、プロジェクトへの参加をお願いしています。
メンバーは全員が独立して活動しており、マネジメントを必要としないプロフェッショナルです。
お客様にも直接ご紹介したうえで、それぞれが自分の領域に責任を持ち、連携しながらプロジェクトを推進しています。
古橋 香緒里
Furuhashi Kaori
株式会社FaceIntelligence & co.
代表取締役
得意分野:戦略立案・オウンドメディア運用
2007年 株式会社FACE INTELLIGENCE & CO.設立
ウェブ解析を取り入れたウェブマーケティングで、市場分析から制作・運用まで総合的に支援。中小企業の外部のウェブ担当者のような立ち位置で、クライアントの事業への理解を深め長期的に関わる。
戦略も強く、デザインも美しいコンテンツづくりをモットーに、ウェブサイト、SNS、広告クリエイティブの作成にも従事。
大滝 澄子
Sumiko Otaki
株式会社sow and grow
代表取締役
得意分野:ブランディング
大手食品メーカーで試食販売・フィールド営業からキャリアをスタートし、製造、マーケティング、販売促進、営業支援など社内の主要部門を横断的に経験したのち、社内デザイン部門の立ち上げにも携わる。
独立後は6年間で42社のクリエイティブ支援を行い、その実績を基に「株式会社sow and grow」を設立。
「顧客が商品を手に取る瞬間」の現場感覚を原点に、ブランド構築を軸とした戦略とクリエイティブで、一過性の施策ではなく、指名され選ばれつづける価値をともに育てる。
身吉 恭幸
Miyoshi Yasuyuki
株式会社BOPコミュニケーションズ
代表取締役
得意分野:インターネット広告運用
運用型広告の代理店にてBtoC商材(サービス)を提供しているクライアントの集客支援に従事。
100社以上のクライアントで集客支援に携わっており、集客の他にも解析ツールを活用したサイト分析にも従事。
取り扱い媒体としては、リスティング広告・Facebook広告・Instagram広告・Twitter広告・LINE広告・各種DSPなど運用型広告が中心。
中小企業を中心に広告運用を行っているが、運用力を評価され大手広告代理店の広告運用も受託している。
神谷 英男
Kamiya Hideo
マーチコンサルティング
代表
得意分野:アクセス解析ツール設定
半導体製造装置メーカーでシステムエンジニアとして勤務した後に、アパレルEC運営会社・ウェブ制作会社の経営に携わる。
大阪産業創造館、大阪商工会議所の登録専門家として、中小企業のデジタルマーケティングの改善を200件以上支援。専門分野はGoogleタグマネージャーによるデータ取得環境の構築。
著書は『1週間でGoogleアナリティクス4の基礎が学べる本(2021年・共著・インプレス)』、『現場で使えるGoogleタグマネージャー実践入門(2022年・共著・マイナビ出版)』。
石原 則和
Ishihara Norikazu
株式会社アイ・エス・プライム
代表取締役
得意分野:システム開発・データ分析
電機メーカー生産技術部・ソフトウェア開発会社を経て2010年に株式会社アイ・エス・プライムを創業。高度なシステム開発とデータ分析を得意とし、スマートフォンアプリ・システム開発・ECサイト構築・IoTなど幅広いIT開発に携わる。
クライアントのビジネスに成果を出すため、ウェブサイトの分析や改善支援・実店舗の販売支援などを行い、売上向上に繋げるための支援にも従事。
売上を上げつつ社内の業務を省力化し、利益率拡大に貢献している。
平田 巻
Hirata Maki
フリーライター
得意分野:ライティング
スタートアップ2社に渡り、総務をはじめとしたバックオフィス業務に従事。のちに採用広報を兼務し、採用や社内エンゲージメントにまつわるコンテンツ制作を手掛ける。
2022年よりフリーライターとして独立。クライアントの意図・目的と、その先にある“読み手”の気持ちに寄り添うことをモットーとし、企業の採用広報コンテンツをはじめ、美容、ペットなどさまざまなジャンルの記事を執筆中。
佐藤 三奈子
Sato Minako
フリーライター
得意分野:ライティング
編集プロダクションにて企業PR誌を中心とした編集・ライティングに従事した後、フリーランスの編集ライターに転向。
会社案内や学校案内、また販促ツールといった制作物のコピーライティングの他、WEBサイトのコラム記事、メルマガ執筆などに携わる。
ロジックのある構成と温度を感じる表現で、わかりやすく深みのあるライティングに注力。 情報過多の時代において信頼される記事の発信を目指し、クライアントとユーザーの懸け橋となるべくサポートする。