フェイスインテリジェンスのウェブサイトをご覧いただきありがとうございます。

弊社は、2016年8月で設立10年目に入りました。
これまで、従業員数20名〜200名の企業様を中心にウェブ制作・コンサルティング業務を担当させていただきました。

累計取引件数

30

ウェブ運用の解約件数

0

※ 企業買収又は代表者の交代による契約の解除を除きます。

1.ワンストップで任せられるから安心

中小企業のウェブマーケティングを、現状分析から運用までワンストップで担当いたします。

ワンストップサービス

「現状分析、戦略策定」は戦略的な部分、「設計・デザイン、構築、運用」は戦術的な部分です。戦略は競合とどこで戦うかを決め、戦術はどのように戦うかを決めます。戦略と戦術はセットになってはじめて成果に繋げることができます。弊社では、ワンストップで提供することで、成果に繋がるウェブ活用を進めていきます。

2.戦略も強く、デザインも美しい

中小企業を対象とした、ウェブ制作・ウェブコンサルティング会社にはそれぞれ得意分野があります。戦略が強い会社はデザインが弱く、デザインが強い会社は戦略が弱い。

例えば、ウェブサイトの目標が「売上UP」の場合、戦略が弱ければ目標を達成することは困難です。そして、戦略を実行するときに、ターゲットに訴求するクリエイティブ(デザイン)が弱い場合も、目標を達成することは困難です。つまり、「デザインが良いだけでは売れない」のは事実ですが、「デザインが良くないと売れない」ということです。

特に弊社のお客様は、企業イメージや採用への影響も考えて ”見た目” を重視される方が多くいらっしゃいます。弊社はお客様にどちらかを妥協させるようなことはいたしません。どちらも重視することで貴社のビジネスに貢献します。

美しいウェブサイト

3.担当者の負担が減ります

ウェブ担当者

「ウェブを発注したら、担当者の負担が増えた…」という話をよく耳にします。

負担が増えているということは、発注側が管理しなければいけないことが増えているということ。これでは貴社のコストは膨らむばかりです。

本来、外部に委託したならば、負担は軽減されるべきです。
当然、情報共有のために資料を手配するといったタスクは少なからず発生します。しかし、戦略をたてて社内の調整をするといった最も時間と頭と精神力を使う部分を切り離すことができると、負担は大幅に減るはずです。

特に、中小企業の場合、担当者の方は他業務と兼務していらっしゃる場合が間々ございます。
そのような状態で、ウェブ活用を積極的に行うということは、会社の営業・広報に直結する業務を兼務するということ。
相当な負担であることは間違いありません。

弊社では、自らがお客様のウェブ担当となり、承諾を得た上で経営者層、各部門と連携をとりながら業務を進めております。いつでも使えるウェブ担当者が社外にいるものとお考えください。


ウェブ戦略立案サービス

事業の成果に貢献するウェブ戦略をご提案。事業戦略にウェブ活用を組み込むことで、組織活動を強力にサポートします。


ウェブ構築・運用サービス

マルチデバイス対応でユーザービリティや運用性を考慮。検索エンジン最適化など、ウェブ戦略に基づいた内部施策を行う事で目的を達成しやすいウェブサイトに仕上げていきます。


NEW  セミナー・講座情報

企業のウェブ担当者様が運用を行う上で有益となるセミナー・講座を開催しています。
次回の開催は2017年5月の「ウェブ解析士認定講座」です。